(9/26夜)23時過ぎ。日本海に行くつもりだったが、白木屋の焼き鳥の写真に目がいき、地下に降りる。中生はなかなか気が抜けている。おぼろ豆腐は確かに儚い。煮込みは冷たいのが出てきて固形燃料に火が着けられる。これを見て一人でバイクツーリングして泊まった宿の夕食気分になる。次は手羽だが色がただものではなく、鼠色。お次は馬刺し、これは見た目は問題ない。しかしいずれも半分でギブ…
生まれ変わった時には一度来たい。
Posted in 酒
“白木屋(茗荷谷)” への2件のフィードバック
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私も悪い批評はなるべくしないように心掛けているつもりですが、それでも、コンチクショウと思うことが多々あります。
しかし、本日のには思わず手を打って大爆笑しました。
今度から、批判するときは、このようにするのだと大変参考になりました。
まったく、恐れ入りました! -
こんばんは、毎度です。
かなりのダメージだったので、つい辛口になってしまいました。店によって違うのだと信じたいところです。




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