19時にT、Kと有楽町で待ち合わせ。ガード下の丸三横丁という所を左に折れると古い店が並んでいる。中でもとびきり古そうな銀楽という店に挑戦。入ると予想を遥かに超えた古さ。テーブル席に座り、声がかかるのを待つ。親父さんが一人でやっている。瓶はいくつかから選べ、サッポロ。テーブルの上の七味の皿を眺めつつ乾杯。銀座にここまで闇市的な店が残っていることに驚きつつビールを飲んでいるとレバーが出てきた。タレだが甘さはほとんどない。酒とおしんこを追加、おしんこは白菜だがボリュームがすごい。次にカシラ(?)が出るが…






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