19時にT、Kと有楽町で待ち合わせ。ガード下の丸三横丁という所を左に折れると古い店が並んでいる。中でもとびきり古そうな銀楽という店に挑戦。入ると予想を遥かに超えた古さ。テーブル席に座り、声がかかるのを待つ。親父さんが一人でやっている。瓶はいくつかから選べ、サッポロ。テーブルの上の七味の皿を眺めつつ乾杯。銀座にここまで闇市的な店が残っていることに驚きつつビールを飲んでいるとレバーが出てきた。タレだが甘さはほとんどない。酒とおしんこを追加、おしんこは白菜だがボリュームがすごい。次にカシラ(?)が出るが…

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2 responses to “銀楽(有楽町)”

  1. ばんのアバター
    ばん

    ついに銀楽が出ましたか。店主は親父さんの親戚の80歳をゆうに超えたおばあちゃんです。今入院中との事、早く元気になってほしいな~。

  2. モリ夫のアバター
    モリ夫

    こんにちは、コメントありがとうございます。
    そうなんですか。おばあちゃんの店主だと今とは雰囲気が違っていたんでしょうね。店に入ってしばらくの間「すげー」と呟き続けていました。後で連れが聞いたところでは昭和22年からやっているとのことでしたが、ここまで年季の入った店は見たことがないです。

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