(1/9)晴れ。朝はヴィドフランスのパン。シネパトスでショーケン特集をやっているのを見つけ、10:20の回に見に行く。青春の蹉跌、アフリカの光の二本立て。青春の蹉跌はショーケンも良いが桃井かおりがとても良い。檀ふみも若かった。アフリカの光はぱっとしない話。途中で真夜中のカーボーイかと思った。お客は思ったよりも少なく20〜30人位。帰りに北京に寄りタンメン&餃子。

中央区銀座西2-2

(1/8)終日家ゴロ。朝はミートソーストースト。昼はミートソースパスタ。夜はどん兵衛ニッポンのうどん、お稲荷。

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“北京(有楽町)” への2件のフィードバック

  1. emilioのアバター
    emilio

    モリ夫様、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
    青春の蹉跌、本当に桃井さん、良かった! ショーケンも。「エンヤートット…」という繰り返しを今でもとてもよく覚えています。良い映画ですよね!
    ショーケンは何かとスキャンダラスな人ですが、憎めないキャラだと思います。 私の母(もうすぐ81歳)は、いまだにショーケンのファンでして、「傷だらけの天使」なんぞもとても楽しく(再放送、TVKであったのですよ)観ていました。 彼女曰く、「何だかこういう人って放っておけないんだよね」ですと。 うーむ、得なキャラだ! 守備範囲も(80歳台とか…)広い?し…。

  2. モリ夫のアバター
    モリ夫

    emilioさん、新年おめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
    良かったですねー、桃井かおり。色気があって。ショーケン特集はまだ続いているので、できれば他のも見たいところです。自伝の「ショーケン」も楽しく読めましたよ。お母様もファンなんですか。瀬戸内寂聴も身内にしちゃうくらいだから、人を惹きつける魅力があるんでしょうねー。傷天の再放送あったんですか、知らなかったです。

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